西洋医学に関わってきた私が、ニュースキャンに惹かれた理由



私はこれまで助産師や保健師として働く中で、西洋医学にも関わってきました。

実際に、自分自身が心と体のバランスを崩し、
医療の力に支えられた時期もあります。

だからこそ、
医療の大切さも、ありがたさも、身をもって感じてきました。

その一方で、
長い治療の時間を過ごす中で、
こんな気持ちが芽生えてきたのです。

「もっと心や体に負担の少ない方法はないのだろうか」

そんな頃から、

  • アロマ
  • 漢方
  • 波動療法(レイキ、氣功、ホメオパシー、フラワーレメディ)

など、
いろいろな健康法に触れるようになりました。

もともと私は、本などを通して、

「この世界は波動(周波数)でできている」
という考え方に、
どこか腑に落ちる感覚がありました。

すべてを理屈で理解できたわけではありませんが

「人も周波数で
ととのえる方法があってもおかしくない」
そんなふうに感じていたのです。

そんな時、
信頼している整体師の友人から
紹介されたのが、ニュースキャンでした。

話を聞いてみると、
それは「治す」「判断する」ものではなく、
今の状態を知り、
ととのえる方向性を一緒に探っていくためのツール。

その考え方に触れたとき、
「私が探していたのは、これかもしれない」
そう感じました。

今は、
ニュースキャンを一つのツールとして、
東洋医学の視点も参考にしながら、
その方が 自分の状態に気づき、無理を減らしていく
そんなサポートをしています。

これは特別な方法ではありません。

ただ、
「自分を大切にするための選択肢の一つ」
そう思っています。

もし今、
頑張りすぎているな…
少し立ち止まりたいな…
そんなふうに感じている方がいたら、

こんな考え方もある、
と知ってもらえたら嬉しいです。

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